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珠玉の英国ドラマ 初の舞台化

劇団俳優座70周年記念公演第4弾 No321
「クレアモントホテルにて」

2014年9月13日(土)~28日(日)
劇団俳優座5F稽古場[六本木]
[作]エリザベス・テイラー
[脚本]ふたくちつよし
[演出]森 一
[料金] 一般:5,400円
学生:3,780円
リピーター割*1:4,700円(劇団のみ取扱)
孫割*2:8,400円(劇団のみ)
*1本作の観劇が2回目以降で半券をお持ちの方が対象となります。
*2祖父母&孫との観劇プランとなります。(2名1組:3名以上は通常料金が加算されます。)

キャスト

スタッフ

作:エリザベス・テイラー
脚本:ふたくちつよし
演出:森 一
美術:竹邊奈津子
照明:森脇清治
効果:木内拓
衣裳:石川君子
映像:田畑哲稔[cell]
舞台監督:関裕麻
宣伝美術:奥秋圭
イラスト:ねもとなおこ
制作:三好麻美、水野陽子
主催:(有)劇団俳優座

◆作者略歴

■エリザベス・テイラー (1912年7月3日-1975年11月19日)■
イギリスの小説家、短編小説作家。バークシャー(イングランド南東部)で生まれ育った。
学業卒業後、家庭教師や図書館司書を経験したのち1936年製菓工場のオーナーであったジョン・テイラーと結婚。
1945年小説『リッピンコート夫人の家で』で彼女は作家デビューを果たす。その後、10作を越える長編小説といくつかの短編集を書き、1975年逝去。
彼女はよく「one of the hidden treasures of the English novel (イギリス小説家で隠された宝の1人だ)」などと紹介される。
1971年「クレアモントホテル」を発表。